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パンティを剥ぎ取られレイプ(Rape)寸前のセーラーマーキュリー(Sailor Mercury)「お待ちなさい!」
うら若き乙女達を恥辱のどん底へとたたき落とす、恐怖のパンティ強盗。
卑劣きわまりない変態の前に、青いブーツも凛々しく立ちふさがった、我らがセーラーマーキュリー!
「くくくっ、バカめ!まんまと誘い出されたな、セーラーマーキュリー!」
しかし、男はマーキュリーを小馬鹿にした笑みを浮かべながら言い放つ。
「なんですって!?」
「俺の狙いはお前のパンティだ!おとなしく渡してもらうぜ!」
「なめないで!このセーラーマーキュリーが彼方のような変態に負けるはずがないわ!」激突する両雄、激しい戦いが繰り広げられる。
しかし、体力に勝る男がマーキュリーを圧倒し始める。
(ハアッ、ハアッ、そんなバカな。セーラーマーキュリーがこんな男に負けるなんて・・・)
無情にも体力を使い果たした水の戦士。
その聖なるコスチュームを汚れた男の爪が襲う。
ビリリッ
「あああっっっ」
無惨な布片と化すセーラーコスチューム。
清楚な裸体を晒したマーキュリーの口から、絶望の声が漏れる。
「ははは、先ほどの大口はどこへ行ったのかなお嬢さん」
マーキュリーの体を辛うじて守る純白のパンティに、刺すような視線を送りながら、男が嘲笑う。
「・・・・」
「恐ろしくて声も出せないか?セーラー戦士といえども所詮はガキだな」
マーキュリーのパンティを鷲づかみにする。
「セーラー戦士のパンティ、いただいていくぜっ」
セーラーマーキュリーの体からついに最期の一枚が剥ぎ取られた。
勝ち誇る男は戦利品を懐にしまうと、邪悪な視線を剥ぎ取ったパンティの跡へと向ける。
「いつもはこれでお終いだが、俺をお仕置きしようなんて言う不埒な女には、逆にお仕置きが必要だな」
(!)男の姦悪な意図を読み取り、身を固くするマーキュリー。
ゆっくりとズボンの前を下ろし、その巨根をマーキュリーの鼻先に突きつける男。
「ひぃぃぃぃっ!」恐怖におののき、悲鳴を上げてしまうセーラー戦士!
「くくく、漏らしやがったな。いいざまだぜ、セーラーマーキュリー」
股間から流れ出る液体が地面を濡らす。男の前で失禁してしまうマーキュリー、もはやセーラー戦士のプライドはずたずたである・・・

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(Sailor Mercury)

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